▼国・市▼
フランス・パリ
▼ジャンル▼クラシック・チェロ
▼日本語通訳の有無▼
フランス・チェロ楽派を継承する、パリ地方音楽院教授。
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◆◇ アンドレ・ナヴァラ、ポール・トルトゥリエ、そして、ナヴァラの弟子フィリップ・ミュレールから学んだ、フランスの名手だ。◇◆ ラファエル・ピドゥは、フランス・チェロ楽派を継承する名手と言える。フランスで最高ランクに位置づけられる音楽教育機関、パリ国立高等音楽院に弱冠17 才で入学。フランス・チェロ楽派を代表するチェリスト、アンドレ・ナヴァラの後を継いで教授となったナヴァラの弟子、フィリップ・ミュレールのクラスで腕を磨いた。また、ナヴァラ本人や、同じくフランス・チェロ楽派を代表するポール・トルトゥリエのマスタークラスでも研鑽を積み、フランス流のチェロを極めたのだ。そしてさらに、あの巨匠ヤーノシュ・シュタルケルとバロック・チェロの帝王クリストフ・コワンにも手ほどきを受けている。ヨハン・セバスティアン・バッハ国際コンクールに入賞したラファエル・ピドゥは、1987年に「トリオ・ヴァンダラー」を結成。ドイツ・ロマン派を中心としたレパートリーを持つこのトリオで、彼は、コンサートにもCD録音にも積極的に取り組んで来た。これまでのCDの評価は極めて高く、世界4大レビュー誌のひとつであるフランス「ディアパゾン誌」から、同誌が贈る最高賞「ディアパゾン・ドール賞」を贈られたほか、ドイツの有名な「フォノフォルム」誌やイギリスの「BBCミュージックマガジン」からも賞を受けた。現在、パリ地方音楽院教授として後進の指導にもあたっている。
▼スケジュールと料金▼
- 1週間( 8日間):293,000円:毎週日曜日
- 2週間(15日間):421,000円:毎週日曜日
- 3週間(22日間):549,00円:毎週日曜日
- 4週間(29日間):634,000円:毎週日曜日
- 8週間(57日間):1,1145,000円:毎週日曜日
- 12週間(85日間):1,653,000円:毎週日曜日
▼料金に含むもの▼プライベートレッスン(1回 60分-週3回) 、宿泊手配料、ホームステイ宿泊費(シングルルーム:練習可)、ホームステイ食費(朝食)、緊急連絡先(英語/フランス語)、往路空港送迎費、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)