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ウィーン市立音楽院/国立音楽大学-Organ/Piano

▼国・市▼
オーストリア・ウィーン
▼ジャンル▼
クラシック・オルガン/ピアノ
▼日本語通訳の有無▼
手配可能

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世界最高峰の2校で、オルガンとピアノを教える教授。
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◆◇ ウィーン市立音楽院では教授としてオルガンを指導し、ウィーン国立音楽大学ではピアノを教える鍵盤の名手、ミハエル・ガイリットに習う。 ◇◆

ミハエル・ガイリット教授は、ウィーン国立音楽大学でピアノとオルガンを学び、演奏法と教授法を習得した。まず、演奏家としての彼の実力と経験が並大抵ではない。1976年からヨーロッパやアメリカ各地で本格的な演奏活動を開始し、旧オーストリア放送交響楽団やベルリン・フィルハーモニー管弦楽団、ロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団といった一流のオケと共演。ヨーロッパやアメリカのラジオにも多数出演しているほか、CD録音も多く、ソロCDだけでも7枚をリリースした。また、現在、ウィーンの聖オーガスティン教会のオルガニストとしても活躍中だ。研究家としての顔もある。オルガニストでありピアニストでもあった作曲家ロイプケに関する著書『ユリウス・ロイプケその人生と作品』は、彼の代表作といえる。そして、オルガンとピアノの両方に精通した教育者として、彼は一流人だ。ウィーン市立音楽院の教授として長年オルガンを指導し、ウィーン国立音楽大学では、1980年から講師としてピアノを教え続けている。また、アメリカのデポー大学でも、25年以上客員教授を務めている。

彼のレッスンは楽曲演奏が中心だ。受講生のレベルに制限はないが、プロやセミプロを目指す上級者に最適だろう。様々な時代の作品を取り上げ、個人に合わせた指導をしてもらえる。
※オルガン専攻の場合、オルガン練習室は料金に含まれておりません。時期等によってお手配状況が異なりますのでp問い合わせください。

▼スケジュールと料金▼ ▼料金に含むもの▼
(1)ピアノの場合
プライベートレッスン(1回 60分-週3回) 、ピアノ付き練習室(週20時間)、宿泊手配料、フラットシェア(シングルルーム)、フラット水道光熱費、往路空港送迎費、海外国際送金手数料、海外国際 送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)

(2)オルガンの場合
プライベートレッスン(1回 60分-週3回) 、宿泊手配料、フラットシェア(シングルルーム)、フラット水道光熱費、往路空港送迎費、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)

▼料金に含まないものの一部を明示▼
(1)ピアノの場合
航空運賃、食費、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など

(2)オルガンの場合
航空運賃、オルガン練習室、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など

【備考】●表示の日数は、日本出発から日本到着までの期間です。●任意に指定した期間でも可能な場合
があります。●先生を週毎に変更可能です。●講師の日程と合わない場合がありますのでお早めにご予約
ください。●宿泊をフラット専有に変更可能(別途料金)




ウィーン国立音楽大学ロスラー教授-Piano
ウィーン市立音楽院ゲベロヴィチ教授ピアノ

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