▼国・市▼スペイン・マドリッド/マルベージャ/グラナダ/セビリヤ
▼ジャンル▼−−−−−−−
音楽レベル:入門者〜プロまで
▼日本語通訳の有無▼−−−−−−−
スペイン語を学びながら、本場スペインのフラメンコを楽しく学ぶ贅沢プログラム
◆◇ −−−−−−− ◇◆ ▼スケジュールと料金▼グラナダ、セビリヤの場合
- 1週間( 8日間):230,000円:毎週日曜日出発
- 2週間(15日間):331,000円:毎週日曜日出発
- 3週間(22日間):432,000円:毎週日曜日出発
- 4週間(29日間):532,000円:毎週日曜日出発
- 8週間(57日間):915,000円:毎週日曜日出発
- 12週間(85日間):1,289,000円:毎週日曜日出発
マドリッド、マルベージャの場合
- 1週間( 8日間):240,000円:毎週日曜日出発
- 2週間(15日間):351,000円:毎週日曜日出発
- 3週間(22日間):461,000円:毎週日曜日出発
- 4週間(29日間):571,000円:毎週日曜日出発
- 8週間(57日間):992,000円:毎週日曜日出発
- 12週間(85日間):1,412,000円:毎週日曜日出発
上記料金は、一般的な例です。スペイン語のレッスン数、レッスン形態(グループレッスンではなくプライベートやセミプライベートなど)、音楽のレッスン数、宿泊先の形態(ホームステイ-食事あり・なし-、B&B、学生寮、ホテルなど)、その他のご要望によってコース料金は変更します。 ▼料金に含むもの▼登録料、スペイン語授業料(20レッスン/週)、フラメンコレッスン(8レッスン/週)、クラス分けテスト(口答試験および筆記試験)、ウエルカムパック、修了証明書、アクティビティ、ウエルカムパーティー(マドリッド、マルベージャ、グラナダのみ)、学生証、ファックスの受信、メールとインターネットアクセス、教材費(1冊目のみ)、宿泊手配費、ホームステイ宿泊費(シングルルーム)、食費(二食付き)、往路空港送迎(マドリッド/マルベージャ/グラナダ/セビリヤ-各近郊飛行場)、海外送金手数料、出発前サポート費
一般情報このプログラムは、午前中スペイン語(週20レッスン)を学びながら、午後または夕方、語学学校の側にあるフランメンコ学校でフラメンコ(週8レッスン)を学ぶプログラムです。受講生は、フランメンコ学校にて、プロのフラメンコダンサーと共に踊り、このダンスの技術的側面や、文化的側面を楽しく学んでいきます。このコースは、現在マドリッド、マルベージャ、グラナダ、セビリヤの4都市で受講することができますので一番ご自分に適している場所でフラメンコをお楽しみいただけます。
フラメンコ南スペインのアンダルシア地方を起源としたジプシー音楽です。アコースティックギター、歌、ダンスが組み合わさって生活そのものの苦しさや楽しさを表しています。フラメンコダンサーは、情熱的で熱烈でありながら威厳や優美さを併せて表現していきます。
*フラメンコダンスに必要な、靴、スカート、レオタードを購入する必要のある方は、現地にて約90ユーロ別途費用がかかります。
▼専攻科目▼フラメンコダンス
▼募集条件▼特になし
▼授業▼午前中は、英語レッスン(20レッスン/週)
午後または夕方、フラメンコダンスレッスン(8レッスン/週)
▼設備▼インターネットアクセス
▼滞在先▼ホームステイ(朝食のみ、または、二食付き)
学生寮
アパート
▼ロケーション▼マドリッド
マドリード市(Madrid) はスペインの首都であり、マドリード県、マドリード自治州の中心都市。スペイン中央部のメセタ地帯のマンサナーレス川沿いに広がる都市。北緯40度23分、西経4度01分に位置する。バルセロナと並ぶ都市となっている。人口は309万人(2003年)。マドリード市はスペインでも最も人気のある観光都市であり、アトラクションも多い。
マルベージャマルページャはヨーロッパでも指折りのリゾート地です。コスタ・デル・ソル(太陽海岸)と呼ばれる地中海に面しており、マラガ、グラナダ、セビリアなどの観光都市の近くに位置しています。この地は、典型的な南スペインのアンダルシアの特徴を持っています。また、美しいビーチでは、多くのヨットが世界中から訪れてきます。気温は非常に温暖で、一年を通して25度程度です。通常、約320日は晴れており、雨の日は50日以下が普通です。
グラナダグラナダ(Granada)は、スペイン南部アンダルシア地方の都市。人口は23万7663人(2003年)。 シエラネバダ山脈が抱える「ベガ」と呼ばれる肥沃な平野を基盤にして栄えた。1235年にナスル朝の始祖ムハンマド・イブン・ユースフ・イブン・ナスルに攻略されてよりおよそ2世紀半の間、ヨーロッパ最後のイスラーム国家の都であった(グラナダ王国)。 後ウマイヤ朝が都を置いたコルドバ(コルドバ王国、1031年滅亡)と並び、イベリア半島のムスリムの重要拠点であったが、1492年、レコンキスタ運動の終着地点として、カスティーリャ王国とアラゴン王国による包囲の末に、無血開城された。そのグラナダ王国以来の壮麗な宮殿「アルハンブラ宮殿」が特に有名である。また、統一スペイン王国時代も主要都市として様々な名所旧跡を残している。街全体が、スペインの国の記念物に指定されている。毎年初夏に国際音楽舞踊フェスティバルが開催されることでも知られる。
セビリヤセビリャ(Sevilla)はスペイン、アンダルシア州の州都であり、セビリャ県の主都。「セビリア」、「セビージャ」などとも表記されることがある。世界文化遺産に指定されているセビリア大聖堂にはクリストファー・コロンブスの墓がある。闘牛やフラメンコの本場で、スペインを代表する観光都市。1992年にはセビリア万博が開催された。「カルメン」や「フィガロの結婚」、「セビリアの理髪師」の舞台でもある。セビリアはフラメンコの街としても有名。
(出典:wikipedia)
▼料金に含まないものの一部を明示▼航空運賃、日本語通訳費、復路空港送迎、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など
▼補足▼航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。
▼備考▼
(1)海外旅行傷害保険は必ずご加入ください。