▼国・市▼アメリカ・ボストン
▼ジャンル▼クラシック、ジャズ、フォーク、ロック、ポップ
音楽レベル:入門者〜上級者まで
▼日本語通訳の有無▼−−−−−−−
アメリカ・ボストンで英語を学びながら、本場アメリカで音楽を楽しく学ぶ
◆◇ −−−−−−− ◇◆ バークリー音楽院、ニューイングランド音楽院、ボストン音楽院など数多くのレベルの高い音楽院が集まるボストン。そんなボストンで英語+音楽レッスンが受講できます。午前中は英語学校で英語を勉強し、午後は週2回の音楽レッスンを音楽学校で受講します。また週2回の演奏の機会を音楽学校で与えられますので日頃の成果も確認できるでしょう(楽器等によって音楽学校ではなく、先生のスタジオになることもあります。)。さらに、特別英語レッスンを週2回受講します。演奏会では同じ趣味のアメリカ人とも仲良くなれる大チャンス。音楽レベルは入門者から上級者まで受講ですが、語学レベルは先生の言っていることが分かる中級程度の英語力が必要です。音楽レッスンは、ピアノ、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、声楽、フルート、クラリネット、オーボエ、ギター、ドラムなど全楽器が可能です。ジャンルもクラシック、ジャズ、フォーク、ロック、ポップと幅広く受講できます。
▼スケジュールと料金▼
- 2週間(15日間):-------円:毎週日曜日出発
- 4週間(29日間):-------円:毎週日曜日出発
- 8週間(57日間):-------円:毎週日曜日出発
- 12週間(84日間):-------円:毎週日曜日出発
- 24週間(169日間):-------円:毎週日曜日出発
- 48週間(337日間):-------円:毎週日曜日出発
上記料金は、一般的な例です。英語のレッスン数、レッスン形態(グループレッスンではなくプライベートやセミプライベートなど)、音楽のレッスン数、宿泊先の形態(ホームステイ-食事あり・なし-、B&B、学生寮、ホテルなど)、その他のご要望によってコース料金は変更します。
▼料金に含むもの▼登録料、英語レッスン(40レッスン/2週)、特別英語レッスン(4レッスン/2週)、音楽プライベートレッスン(4レッスン/2週)、演奏の機会(4回/2週)、修了証明書、インターネットアクセス、宿泊手配料、ホームステイ宿泊費(シングルルーム)、食費(二食)、往路空港送迎(ボストン)、海外国際送金手数料、海外銀行送金受取手数料、ビザ手続きサポート費、出発前サポート費
▼専攻科目▼ピアノ、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、声楽、フルート、クラリネット、オーボエ、ギター、ドラム
(クラシック、ジャズ、フォーク、ロック、ポップ)
▼募集条件▼特になし
▼授業▼午前中は、英語レッスン(40レッスン/2週)
午後は、音楽プライベートレッスン(4レッスン/2週)、演奏の機会(4回/2週)、特別英語レッスン(4回/2週)
▼設備▼語学学校:インターネットアクセス
▼滞在先▼ホームステイ(朝食のみ、または、二食付き)
アパート
ゲストハウス
学生寮(夏のみ)
▼ロケーション▼ボストン(Boston)は、アメリカ合衆国北東部にある都市。マサチューセッツ州の州都、サフォーク郡の郡庁所在地で、人口は約58万人(2004年)、都市圏人口は500万人に上り、メガロポリスの北端に当たる。
近辺の経済、金融の中心だけでなく、アメリカ発祥の地として有名で、英国をにおわせるような古い町並みが至る所に残る東海岸有数の観光都市としての性格を見せる。ケンブリッジ、ブルックライン(Brookline)、そしてサマービル(Somerville)といった数々の近郊小都市を含めてボストン圏(Greater Boston)と呼ばれる。
ボストン市及びその近郊には、ボストン大学(ボストン市)、ハーバード大学(ケンブリッジ市)、マサチューセッツ工科大学(同前)やタフツ大学(メドフォード市)といった著名総合大学に加え、ボストン・カレッジ(チェストナッツ・ヒル市)やブランダイズ大学(ウォルサム市)サフォーク大学(ボストン市ビーコンヒル)等の小規模な名門大学が軒を連ねる為、ボストン圏はアメリカ一番の学術都市として知られている。ジャズの名門、バークリー音楽大学もボストン市にある。初対面の人にはどこの大学に在籍しているかを最初に尋ねる率が世界1高い都市でもある。
(出典:wikipedia)
▼料金に含まないものの一部を明示▼航空運賃、日本語通訳費、復路空港送迎、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など
▼補足▼航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。
▼備考▼(1)海外旅行傷害保険は必ずご加入ください。