
▼料金に含むもの▼
講習会費(受講料、聴講料、練習室、選抜された場合のコンサート参加出演費、コンサート鑑賞費、ワークショップ参加費など)、宿泊手配料、ホテル宿泊費
(シングルルーム)、往路空港送迎費(ブレーメン)、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポート
サービス費(電話のみ)
講習会詳細
▼講習会開催期間▼
2011年7月25日〜8月9日
▼講習会開催科目▼
ピアノ、
バイオリン、チェロ、室内楽
*「音楽と感情」のレクチャーあり
▼レッスン回数▼
最低3回のプライベートレッスン(1回45分)
*教授や受講生のレベルによって異なることがあります。
*ワークショップ(クラシック音楽家のための即興)に参加可能です。
▼オーディション▼
アンドビジョンのお客様については、書類審査のみ。
*通常、テープまたはCDオーディションが必要です。
*現地でライブオーディションも可能です。
▼講習会会場▼
アオリッヒの各箇所
▼曲目・曲数▼
受講者による自由曲。曲数も時間内で自由。
▼練習室▼
受講生は練習室が使用できます。
▼演奏会の機会▼
最終日には、教授に選抜されたマスターコースの受講生によるファイナルコンサートが2回行われます。
▼宿泊先▼
ホテル(シングルルーム)
*Hotel Twardokusなど
*上記のホテルが満室により手配できない場合は、他のホテルになることがあります。料金が変更される場合もありますので、お早めのお申込をお勧めいたします。
▼宿泊期間▼
チェックイン:
講習会開始日の前日
チェックアウト:講習会終了日の翌日
*延泊・前泊可。
▼日本語通訳・現地サポート▼
◇現地サポート
ウィーン現地スタッフによる現地電話サポート付き(電話のみ)
◇レッスン時の日本語通訳
日本語通訳の手配不可
▼空港送迎▼
往路空港送迎(ブレーメン空港)
*復路空港送迎をご希望の方は別途手配可能です。
▼受講資格▼
書類審査。
*室内楽は一人での参加も可能
▼教授陣(2011年)▼
バイオリン
ヴォルフラム・ケーニッヒ
(オーストリア・ウィーン・プライナー音楽院教授、日本・武蔵野音楽大学元教授)
チェロ
ゲルハルト・マンテル
(ドイツ・チェリスト)
ピアノ
ペーター・バルカバ
(オーストリア・ウィーン国立音楽大学教授)
室内楽
ウェンボ・シュ
(ドイツ・キール歌劇場管弦楽団・ヴィオラ奏者)
▼料金に含まないものの一部を明示▼
航空運賃、食費、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など
▼補足▼
格安航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。
▼備考▼
(1)海外旅行傷害保険は必ずご加入ください。
▼申込締め切り日▼2011年6月26日
*申込締め切り日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込締め切り後でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでお問い合わせください。