▼国・市▼フランス・パリ
▼ジャンル▼クラシック・バイオリン
▼日本語通訳の有無▼手配可能
フランス放送フィルのコンマスを務める、パリ国立高等音楽院教授。 ◆◇ 第1回仙台国際コンクールで、優勝と同時にバッハ賞、在日フランス大使賞、聴衆賞まで総ナメにした、とんでもない実力者だ。 ◇◆ フランスで最高ランクに位置するパリ国立高等音楽院で学んだスヴェトリン・ルセヴの師は、フランス・バイオリン界の至宝と言われるジェラール・プーレや、世界的に活躍中のジャン・ジャック・カントロフといった超一流バイオリニストたちだ。こうした名手たちから受け継いだスヴェトリン・ルセヴのバイオリンもまた、超一流であることに疑いはない。インデアナポリス国際バイオリン・コンクール、メルボルン国際室内楽コンクール、ロン・ティボー国際コンクールで入賞し、2001年に開かれた第1回仙台国際音楽コンクールでは、優勝だけでなく、バッハ賞、在日フランス大使賞、聴衆賞までを総ナメ。その実力を世界にはっきりと示したのだ。これまでに、オランダの名門オケであるロイヤル・コンセルトヘボウ管弦楽団やロンドン交響楽団、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団といった著名オケと共演し、室内楽の分野でも、ジャン・マルク・ルイサダやエリック・ル・サージュといったフランスの人気ピアニストらと共に活躍している。2000年から、フランス・オーヴェルニュ管弦楽団のコンマスを務めていたが、2005年にフランス放送フィルハーモニー管弦楽団のコンマスに就任。また、近年から、母校であるパリ国立高等音楽院で、教授として後進の指導にもあたっている。
▼スケジュールと料金▼1週間( 9日間) \268,000 毎週日曜日
2週間( 16日間) \398,000 毎週日曜日
3週間( 23日間) \515,000 毎週日曜日
4週間( 30日間) \624,000 毎週日曜日
8週間( 58日間) \1,121,000 毎週日曜日
12週間( 86日間) \1,617,000 毎週日曜日
▼料金に含むもの▼プライベートレッスン(1回 60分-週3回) 、宿泊手配料、ホームステイ宿泊費(シングルルーム:練習可)、ホームステイ食費(朝食)、往路空港送迎費、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)
▼料金に含まないものの一部を明示▼航空運賃、練習室、ピアノ伴奏費、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など