
▼オーディション▼
特になし。ただしレベル分けのためのレベルチェックがあります。
▼講習会会場▼
パーセルスクール
▼曲目・曲数▼
受講者による自由曲。曲数も時間内で自由ですが、3〜5曲程度は持ってきてください。また、バイオリン受講者とのアンサンブルをご希望の方は、アンサンブルを持ってくることも可能です。
▼練習室▼
あり
▼演奏会の機会▼
通常、期間中に6〜10回のコンサートがあり、受講生によりますが、最大10回のコンサートに出演可能です。また、ファイナルコンサートは、ロンドンの英国王立音楽大学で行われ、選抜者のみが出演可能です。
▼宿泊先▼
学生寮。食事;朝・昼・夜
*一般的には、シングルルームとなります。申し込み時期等により、ダブルルーム等となる場合がありますので、予めご了承ください。
*講習会前後に、ロンドンにてご滞在の延長をご希望の方は、別途ロンドンでホームステイなどの宿泊先手配可能です。詳細はアンドビジョンカウンセ
ラーにお問い合わせください。
▼宿泊期間▼
チェックイン:8月12日
チェックアウト:8月20日
*フライトスケジュールによりますが、8月11日はロンドンなどに滞在されることをお勧めします。
*ファイナルコンサートは、ロンドンで行われますのでコンサート終了後、ロンドンにご滞在することも可能です(別途料金)。
*講習会前後に、ロンドンにてご滞在の延長をご希望の方は、別途ロンドンでホームステイなどの宿泊先手配可能です。詳細はアンドビジョンカウンセ
ラーにお問い合わせください。
▼日本語通訳・現地サポート▼
◇現地サポート
ロンドン提携オフィスによる現地サポート付き(オフィス:ロンドン)
*電話による24時間サポートとなります。ロンドンにご滞在の場合は、オフィスにお寄りいただくことが可能です。
◇レッスン時の日本語通訳
レッスン時の通訳別途手配可能です。
▼空港送迎▼
往路空港送迎付き(ロンドン)
*別途、復路送迎の手配が可能です。
▼受講資格▼
特になし。
▼教授陣(2012年)▼
ピアノ
クリストファー・エルトン
(イギリス・英国王立音楽院主任教授)
キャサリン・ストット
(イギリス・英国王立音楽院教授)
ルース・ハルテ
(イギリス・英国王立音楽院フェロー)
アンドリュー・ヘイグ
(イギリス・ケント音楽学校元主任教授)
テッサ・ニコルソン
(イギリス・英国王立音楽院教授、イギリス・パーセル・スクール教授)
マイケル・シュレイダー
(イギリス・ギルドホール音楽院予備科教授)
ナターサ・サルセヴィック
(イギリス・ロンドンカレッジオブミュージック教授)
オルガ・マリソーワ
(イギリス・ピアニスト)
リチャード・オームロッド
(イギリス・英国王立ウェールズ音楽大学教授)
イリーナ・オシポワ
(ロシア・チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院教授)
バイオリン
マリーナ・ケッセルマン
(ロシア・チャイコフスキー記念国立モスクワ音楽院教授)
▼料金に含まないものの一部を明記▼
航空運賃、ロンドン滞在費、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など
▼補足▼
格安航空券、海外旅行傷害保険等は別途手配可能ですのでお問い合わせください。
▼備考▼
(1)海外旅行傷害保険は必ずご加入ください。
▼申込締め切り日▼ 2012年5月25日
*かなり早く定員となることがありますのでお早めにご連絡ください。
*申込締め切り日以前でも、定員になり次第締め切らせていただきます。
*申込締め切り後でも、コースに空きがある場合は申込み可能な場合がありますのでお問い合わせください。