▼国・市▼ドイツ・デュッセルドルフ
▼ジャンル▼クラシック・バイオリン
▼日本語通訳の有無▼手配可能
ヨーロッパ随一、あのミンゲ・カルテットのメンバーに習う。 ◆◇ 今、ヨーロッパで最も高く評価されている弦楽四重奏団のバイオリニストが、キミの悩みと問題点を解決してくれる。 ◇◆ 1988年に結成されたドイツのミンゲ・カルテットは、クラシックの古典・ロマン派から現代曲に至るまで幅広いレパートリーを持ち、ヨーロッパで最も高く評価されている弦楽四重奏団のひとつだ。ヨーロッパをはじめアジア、アメリカなど世界各地を訪れ、日本でも2002年に素晴らしい演奏を披露している。アネッテ・ライジンガーは、1996年からこのカルテットのメンバーとなり、これまで10年近く活躍を続けているバイオリニストだ。ベルリン芸術大学で、当時のベルリンフィルのコンサートマスターだったコーリャ・ブラッハーや、ベルリン交響楽団のコンサートマスターを務めていた豊田耕児といった高名な教授らにバイオリンを教わり、その超一流の腕前は、現在のミンゲ・カルテットの人気をしっかりと支えている。また、日本を含めた東洋の思想に興味を持っている点も、彼女の面白い一面といえる。静と動、陰と陽、といった東洋的な考え方に強く影響を受け、西洋音楽と東洋思想の関連をいつも考えている彼女の音楽は、日本人生徒には理解しやすいのではないだろうか。優れた演奏家としてだけでなく、先生としても、ロベルト・シューマン音楽大学に招かれて教えた経験のある彼女は、技術的な問題や音楽上の疑問をたくさん抱えた生徒を大歓迎している。
▼スケジュールと料金▼1週間( 8日間) \244,000 毎週日曜日
2週間( 15日間) \364,000 毎週日曜日
3週間( 22日間) \471,000 毎週日曜日
4週間( 29日間) \552,000 毎週日曜日
8週間( 57日間) \967,000 毎週日曜日
12週間( 85日間) \1,394,000 毎週日曜日
▼料金に含むもの▼プライベートレッスン(1回60分-週3回) 、宿泊手配料、フラットシェア宿泊費(シングルルーム:練習可)、フラット水道光熱費、往路空港送迎費(デュッセルドルフ)、海外国際送金手数料、海外国際送金銀行受取手数料、出発前サポートサービス費、現地滞在中サポートサービス費(電話のみ)
▼料金に含まないものの一部を明示▼航空運賃、食費、練習室、ピアノ伴奏費、復路空港送迎費、日本語通訳費、海外旅行傷害保険費、市内移動費、電話代、自由行動中の一切の個人的費用など