▼国・市▼
アメリカ・ニュージャージー 音楽大学
▼ジャンル▼
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▼日本語通訳の有無▼
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ニュージャージー・ジャズで、ジャズのビートをしっかり掴もう。
◆◇ 豊富なコースから取得したい学位を選び、整った環境と最新施設のもとで、満足する音楽教育が受けられます。 演奏する機会にも数多く恵まれています。 ◇◆
▼スケジュールと料金▼
Undergraduate:6,466.39ドル(1セメスターあたり、授業料のみ)
Graduate:757.38ドル(1クレジットあたり、授業料のみ)
*2008年度
▼料金に含むもの▼
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学校一般情報アメリカ文化の中心であるニューヨーク市から西へ20マイル程にあるニュージャージー州ウェイン市に位置しているウィリアム・パターソン大学の音楽学部は、20年以上もの間、ナショナル・アソシエイション・オブ・スクール・オブ・ミュージック(NASAM)に音楽学部として公認され続けています。大学課程のプログラムには、演奏、音楽教育学、音楽マネジメント、音響技術など、クラッシックまたはジャズの分野でそれぞれB.M.学位の取得が可能です。大学院課程では、ジャズ演奏&研究、ジャズ作曲&アレンジ、音楽教育学、音楽マネジメントのM.M学位を取得可能なコースを用意。またその他にも、一般音楽研究でのB.A.学位を取得できるコースや、ミュージカル研究や音楽マネジメントといったマイナーコースも提供されていて、多種多様な教育プログラムが生徒達の為に用意されているのが魅力です。教師陣は、すべてトップクラスの演奏家や教育者を集めています。キャンパス内の施設には、約1,000人が収容出来るコンサートホールがありますし、また、生徒達の為に、ベヒシュタイン、ベーゼンドルファー、スタインウェイの世界三大ピアノ業者によるグランドピアノが17ほど用意されています。その他にも、完全装備されたマルチトラックのレコーディング・スタジオや、8つのコンピューター、MIDI、キーボードに直結している最新システムである、エレクトロ・アコースティック・ミュージックが設置されているワーク・ステーション、また、デジタル・サンプル音を取る為の特別個人室も用意されています。生徒による多くの演奏活動がありますが、中でも歴史あるジャズ・ルーム・シリーズは有名です。
▼学校名▼William Paterson University, Collage of the Arts and Communications, Music Department
ウィリアム・パターソン大学音楽学部
▼ジャンル▼クラシック、ジャズ、音響技術、音楽マネジメント
▼専攻▼木管楽器、金管楽器、弦楽器、ピアノ、ギター、オルガン、打楽器、声楽、音楽教育学、ジャズ、作曲、音響技術、音楽マネジメント
▼コース▼Undergraduate(大学 学士課程)
B.M.:Bachelor of Music
B.A.:Bachelor of Arts
Graduate(大学院 修士課程)
M.M.:Master of Music
▼入学時期▼秋期、春期(Undergraduateジャズは空きがある場合のみ募集あり、Graduateはクラシック・コースのみ)
▼コース期間▼Undergraduate:4年
Graduate:2年
▼オーディション▼CD/カセット審査、Graduate音楽教育学コースのみライブ審査
▼入学資格▼Undergraduate:高校卒業資格、TOEFL、SATまたはACT
Graduate:学士、TOEFL、コースによってはGRE
▼卒業後の取得資格▼学士、修士
▼申込み締め切り▼Undergraduate:秋期は4月1日(クラシック実技CD/カセット審査および全てのジャズコースは2月1日)、春期は前年11月15日
Graduate:秋期は4月1日(ジャズコースは2月1日)、春期は前年11月15日
*2009年度
▼その他▼(1)クラシック、マネジメント、音響技術・・・それぞれのジャンルで有名音楽家をゲスト講師として多数招いています。とくにジャズは豪華!クラーク・テリー、ビリー・テイラー、フレディ・ハバード、パット・メセニー、ジョー・ロヴァーノ、ボブ・ミンツァー、ケニー・ワーナー、スティーヴ・レーシー、レイ・ブラウン、ハル・ギャルパー、ルイス・ポーター、ジェリ・ブラウンなど。
(2)学校入学条件・料金などは、お客様それぞれの条件によって異なることがありますのでアンドビジョンまでご相談ください。